石川県金沢市の歯医者|ほしば歯科クリニック

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一般歯科

  • 痛みを最小限に抑えた虫歯治療

    むし歯治療

    歯が痛い ・ 歯が欠けた ・ 詰め物が取れた ・ 歯ぐきが腫れている ・ 歯がぐらつく ・ 歯石を取りたい
    上記のような症状はありませんか?一般歯科ではこのような症状を改善することを目的としています。ほしば歯科クリニックでは患者様に極力負担をかけずに治療したいと考えており、可能な限り痛みの少ない治療を心がけています。

歯周病治療

  • 診察室

    こんな症状ありませんか?

    下記のチェック項目に当てはまると歯周病の可能性があります。
    または★★の場合、軽度の歯周病に感染している可能性があります。
    ★★★または★★★★の場合、歯周病が進行している可能性があります。
    早期の検診と治療で、症状を改善しましょう。

歯周病チェックリスト

妊娠期間中の治療について

  • 妊娠中のお母様方へ

    妊娠中のお母様方へ

    妊娠期間中は女性ホルモンの影響でお口の中にトラブルを起こしやすい時期です。
    女性ホルモンの影響で歯肉炎になり易く、また、つわりも影響して歯ブラシがきれいにできないこともあります。妊娠期間中にお口の中でトラブルになり易い例と、妊娠期間中の治療について当院が行っている取り組みをご紹介いたします。

  • う蝕(虫歯)

    主にお口の中が不衛生になることで起こります。
    生活習慣や食生活の変化にも影響され、内分泌機能の変化が起こり虫歯になり易い時期といえます。

  • 妊娠性歯肉炎 歯周炎

    女性ホルモン分泌が増加し、つわりによるお口の中の清掃不良が加わり、歯ぐきが腫れやすくなります。
    歯ぐきの腫れや歯ぐきからの出血が主な症状です。妊娠後にホルモンバランスが正常化し、治ることがほとんどですが、安定期に歯のクリーニングを行うことをお勧めします。

  • レントゲン撮影について

    歯科治療で用いるデンタル撮影では生殖器に浴びる線量は0.003mSv(ミリシーベルト)以下と言われています。
    また当院では鉛の防護エプロンを必ず使用しますので、その影響はほぼゼロと言ってよいでしょう。
    レントゲン撮影について安全ではありますが妊娠期間中の不要な撮影は当院では行っていません。
    その必要性がある場合のみご相談させていただき、同意を得ての撮影となります。ご安心ください。

  • 麻酔について

    妊娠期間中の麻酔は極力最小限にとどめたいものです。
    ただし、症状が急性化して痛みや腫れがひどく、治療を行わなければならないときに必要となります。
    当院で使用している局所麻酔はキシロカインと言われるもので、通常の使用量で催奇形性がないといわれているものです。無痛分娩にも使われる局所麻酔で、歯科での使用量はそれよりもはるかに少ない量です。

  • 痛み止めについて

    妊娠期間中は肝臓、腎臓の機能が低下することや、その薬剤の催奇形性、胎児死亡など慎重に対処しなければならないことが多く、やむ負えない場合を除いて使用しないことが多いです。妊娠期間中に使用禁忌の薬剤が多いですが、妊娠初期から使用されている鎮痛剤はアセトアミノフェン(カロナール)です。この場合も治療上に有益性が上回ると判断された場合のみの投与となります。当院では、かかりつけの産科の医師に確認を行い、やむを得ない場合のみの慎重投与となります。

  • 化膿止めについて

    抗生物質の多くは胎盤を通過することが多い薬剤です。
    現在、妊娠期間中に比較的安全で第一選択になる抗生物質はペニシリン系、セフェム系抗生物質です。
    ペニシリン系抗生物質は胎盤通過性があるが胎児には有害な影響がないと言われ、一般的に催奇形性や胎児毒性がないといわれています。当院でもこれらの薬剤を第一選択としますが、必要性がない以上使用していません。

ほしば歯科クリニックはお客様に最適な医療を提供できるよう、清潔で落ち着いた空間と最新の機器をご用意いたしております。
気持ちのよい笑顔でお出迎えなど、患者様が思わず通いたくなる歯医者を目指しています。
ほしば歯科クリニック
〒920-0922
石川県金沢市横山町1-18
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休診日: 木曜午後・日曜・祝祭日